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コスモバイオニュース No.67 March, 2008
資料コード 10990
配布年月 2008年03月
ページ数 34
 新商品情報を中心に掲載するニュースです。下記商品に特にご注目下さい。
In vitroおよびin vivoにおける遺伝子・タンパク質の機能や調節機構を研究する上で重要な手法がトランスフェクション(遺伝子導入)法です。
 今回の特集では、総説に「遺伝子導入法の基礎」というタイトルでリポフェクション法をはじめとする非ウイルスベクター系の導入法とウイルスベクター系による導入法の概要を掲載しました。商品では各方法別にコスモ・バイオ(株)がおすすめするトランスフェクション商品をご紹介しています。
 神経細胞に特化したトランスフェクションや非分裂細胞への導入効率を向上させる試薬「Nupherin™」にご注目ください。
◎新商品&トピックス(注目商品)
 Cignal™パスウェイレポーターアッセイ/カルボニル化タンパク質免疫組織染色キット/組織低酸素検出試薬 「Hypoxyprobe™」/バイオロジがルインダストリーズ社のウシ胎児血清(FBS)/プレキャストアクリルアミドゲル「マルチゲル®II」/EpiMAX™アフィニティ抗体精製キット/グリコサミノグリカン受託分析サービス/高品質なタンパク質回収装置 GPRシステム「Picodrop」
◎新規抗体
 DPPA4ウサギポリクローナル抗体
◎Science Signaling 2007:シグナル伝達の「ブレークスルー・オブ・ザ・イヤー」
 コスモ・バイオでは、学術誌Scienceで知られるAAAS(米国科学振興協会)との共同事業として、シグナル伝達研究領域のオンラインジャーナル"Science Signaling"情報の一部を、日本語にてご紹介しております。
 今号のニュースでは、前年のシグナル伝達研究領域のハイライト記事"Breakthroughs od the yesr 2007"を、日本語でご紹介しております。
◎お知らせ

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