H.遺伝子操作カタログパッケージ

コスモ・バイオ ゲノム編集ハンドブック 第3版
コスモ・バイオ ゲノム編集ハンドブック 第3版
資料コード 12784
配布年月 2017年11月
ページ数 168
今話題のゲノム編集商品やサービスをご紹介します。技術情報満載で、勉強にもなるハンドブックです。広島大学大学院 山本 卓 先生の「ゲノム編集総説」も掲載しています。
【掲載分野】
 ●ノックアウト/ノックイン
 ●CRISPR/Cas9 タンパク質と抗体
 ●ゲノム編集効率改善
 ●ゲノム編集受託サービス
 ●ライブラリー/スクリーニング
 ●CRISPR/Cas9技術応用編 "dCas"
【お役立ち情報】
 ●広島大学大学院 山本 卓先生のゲノム編集総説
 ●CRISPR/Cas9 システム概論
 ●弊社取り扱い製品のプロトコール
 ●技術情報(RNAi vs CRISPR など)
 ●FAQ etc.

モレキュラーリサーチセンター社 PRODUCT CATALOG 2018
モレキュラーリサーチセンター社 PRODUCT CATALOG 2018
資料コード 12825
配布年月 2017年12月
ページ数 16
DNA抽出試薬(DNAzol®),RNA抽出試薬(TRI Reagent®)、リアルタイムPCR用のRNAを抽出できる商品 TRI Reagent® RT等が掲載された2017年版のカタログです。

バイオオー社 次世代シーケンシングカタログ 2013年 日本語版
バイオオー社 次世代シーケンシングカタログ 2013年 日本語版
資料コード 11789
配布年月 2013年01月
ページ数 20
米国バイオオー社の次世代シーケンシング用サンプル調製キットを掲載したカタログです。
掲載商品
・DNA-Seqライブラリ調製(イルミナ社機器、Ion Torrent、SOLiD対応)
 DNA-Seq、ChIp-Seq、Methyl-Seq、Bisulfite-Seqなど
・RNA-Seq
・DNAフラグメンテーション

ルシジェン社 コンピテントセルカタログ改訂版
資料コード 12766
配布年月 2017年11月
ページ数 12
ホスト(宿主細胞)を変えたらなんとかなった。遺伝子クローニング用やタンパク質発現用など各種コンピテントセルを掲載しています。お手元にぜひ1冊!

モレキュラーリサーチセンター(MOR)社 DNA/RNA分離試薬折パンフレット 改訂版2017
資料コード 12811
配布年月 2017年12月
ページ数 4
ロングセラー!モレキュラーリサーチセンター社の核酸分離試薬のご紹介チラシです。
細胞や組織からトータルRNAを効率よく分離できる定番試薬「TRI Reagent」のロングセラー品に加え、全操作を室温でできる新商品「RNAzol® RT」が登場しました。クロロホルムによる分離も必要なく、簡単にRNAを分離できます。 また、細胞・組織・細菌・ウイルスからDNAを抽出できる「DNAzol®」「Bactozol™ Kit」やダイレクトPCR用のサンプルを簡単に調製できる「DNAzol® Direct」にもご注目ください。
モレキュラーリサーチセンター社は、いろいろな会社にRNA 分離試薬のレシピを提供しているライセンス元の会社です。ライセンス元ならではの安心と安さを実現いたします!

キャノピーバイオサイエンス社 TUNR Flexible Gene Editing System折りパンフレット
資料コード 12732
配布年月 2017年10月
ページ数 4
キャノピーバイオサイエンス社 TUNR Flexible Gene Editing System折りパンフレット

コスモ・バイオ iMyRun II パンフレット
資料コード 12142
配布年月 2014年11月
ページ数 4
サブマリン型アガロースゲル電気泳動用装置「i-MyRun (あいみらん)」の新型の登場です。i-MyRun IIでは、ゲルトレイと共に泳動槽までが紫外線(UV)透過性を確保。泳動途中でも泳動槽ごとUVイルミネーターにおいて泳動状況をチェックすることができます。(BlueLEDイルミネーターを対応染色試薬と共に使用した場合でも泳動槽ごとバンド確認ができます。)従来機「i-MyRun.N」と共通のゲルフォーマットを採用。伝統的なミニゲルの使用も可能です。 泳動槽とパワーサプライの一体型。電気的安全性も抜群。美しいフォルムと低価格も両立。〈CEマーキング取得。UL規格取得予定(申請中)。特許出願済。〉

DNA社 Electra vector systemパンフレット
資料コード 11934
配布年月 2013年10月
ページ数 8
DNA2.0社の Electra System™ を利用して、さまざまな特色をもった数々の発現 ベクターにご自身のORFを効率的に移動できます。L社のGateway systemのように、ご興味のあるORF(Gene A)を母ベクター(pMOTHER)からさまざまな娘ベクター(pDAUGHTERs)へと簡単に移動できます。DAUGHTERベクターは、細菌、動物細胞および酵母システムに対応しており、耐性マーカー、蛍光タンパク質、C-/N-末端タグや融合プロテインなど、ご希望のものをお選び頂けます。しかもライセンスフリーの製品ですので企業のお客様にも幅広くご紹介ください。

DNA2.0社 Protein Paintboxパンフレット 改訂版
DNA2.0社 Protein Paintboxパンフレット 改訂版
資料コード 12346
配布年月 2015年10月
ページ数 8
本製品は、DNA2.0(DNA)社が所有するIPフリーのオワンクラゲに由来しない蛍光かつ発色性タンパク質で、PCR増幅、制限酵素を用いた切り出し、または他の発現ベクターへのクローニングなど、コントロール用タンパク質コード配列(遺伝子)として理想的です。これらのベクターは発現ベクターやポジティブコントロールとして、タンパク質誘導のモニタリングにも使用できます。 ライセンス費用が発生しませんので、大学研究機関だけでなく、企業ユーザーにも安心してご利用いただけます。

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