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研究用

Cytoskeleton(サイトスケルトン)社 CYTOSKELETON NEWS

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サイトスケルトン社では、シグナル伝達や細胞骨格研究および薬剤スクリーニングのための試薬やキットを幅広くご用意しています。 また、微小管、チューブリン、モータータンパク質、低分子Gプロテインエフェクター、GAP、GEPなどの薬剤スクリーニングの受託サービスもご提供しています。 各製品やサービスの情報をCYTOSKELETON NEWSでご紹介していますので、ぜひご参照ください。

CYTOSKELETON NEWS バックナンバー
2017年5月号 Arf6 GEF と癌細胞の浸潤・転移
2017年4月号 PTEN(Phosphatase and Tensin Homolog)による翻訳後制御
2017年3月号 Tau の翻訳後修飾: アルツハイマー病の治療標的
2017年2月号 樹状細胞の移動におけるアクチン結合タンパク質とF-アクチン
2016年11月/12月号 GEF を介した GTPase シグナル伝達の低分子阻害剤
2016年9月号 FtsZ タンパク質: 抗菌薬の新規ターゲット
2016年7月号 翻訳後修飾(PTM)は心臓病において細胞骨格タンパク質を調節する
2016年6月号 モータータンパク質キネシンと神経変性
2016年5月号 チロシンリン酸化は Rhoファミリー GTPase 活性を調節する
2016年4月号 Rac1と糖尿病: ポジティブな役割とネガティブな役割
2016年3月号 SUMO化: 細胞骨格タンパク質の機能を調節するレギュレーター
2016年1月/2月号 ビメンチン中間径フィラメント: リン酸化による調節
2015年8月号 タンパク質調節に不可欠な翻訳後修飾
2015年7月号 アクチン細胞骨格のライブセルイメージング
2015年6月号 有糸分裂に関わるタンパク質のSUMO化: 局在と機能
2015年5月号 Ras 癌の治療: 5つの有望なターゲット
2015年4月号 Ras 依存性の癌で注目される YAP1
2015年3月号 増刊号 統合失調症において遺伝子変異により誘導されるアクチン依存のシナプスの変化
2015年3月号 Ral GTPase を調節する翻訳後修飾
2015年1月/2月号 RhoA のリン酸化はシグナル伝達を調節する
2015年1月号 増刊号 微小管を不安定化する suprafenacine: 新規抗癌剤のリード化合物としての可能性
2014年12月号 増刊号 RhoA は心筋細胞におけるアクチン細胞骨格の再構成とグルコース取り込みを仲介する
2014年11月号 増刊号 樹状突起の形態形成: ドーパミンD1受容体 および Rho ファミリー GTPase による制御
2014年11月/12月号 GTPase 活性化アッセイ: アイソフォームの検出
2014年10月号 アルギニンの正電荷を消失させるシトルリン化
2014年9月号 キネシンサブドメインの探索
2014年9月号 増刊号 アクチン結合タンパク質コフィリンの S-ニトロシル化: 細胞移動に対する影響
2014年8月号 増刊号 原発性硬化性胆管炎における N-Ras 発現および活性
2014年8月号 SUMO化: 細胞骨格タンパク質を標的とした翻訳後修飾
2014年7月号 Sos/K-Ras 結合を介して Ras シグナル伝達を制御する新しい低分子阻害剤
2014年6月号 増刊号 頭頸部扁平上皮癌における microRNA-138 による RhoC のダウンレギュレーション
2014年6月号 Rho GTPase と活性酸素種: クロストークとフィードバック
2014年5月号ミオシンのアセチル化はサルコメアの構造と機能を調節する
2014年4月号リジンのアセチル化 - 多様な細胞プロセスの制御因子
2014年3月号インテグリンを介したβ-アクチンの酸化還元制御: PDIの出現
2014年1/2月号ダイニン: 一つのモーターが関わる複数の神経変性疾患
2013年11/12月号ダイニン:チームとして強力に作用するモータータンパク質
2013年10月号神経変性:Rhes、SUMO化、ハンチントン病
2013年9月号モノユビキチン化:タンパク質調節のダイナミックなタグ
2013年8月号Ras及びRhoのプレニル化による翻訳後修飾:癌創薬における役割
2013年7月号アクチンが引き起こす膜突起による浸潤:コルタクチン
2013年6月号アクチン修飾と細胞骨格
2013年5月号微小管内部の実体
2013年4月号神経変性におけるTauの多面性
2013年3月号蛍光フィブロネクチンタンパク質を用いた特発性肺線維症の創薬
2013年1/2月号樹状突起棘:発生におけるArf6の役割
2012年11/12月号ミオシンの小分子モジュレーター
2012年10月号Rhoファミリーパスウェイのユビキチン化と制御
2012年9月号神経変性におけるRac1 GTPaseの機能
2012年8月号上皮間葉転換(EMT)とRhoファミリー低分子量G-タンパク質の関与
2012年7月号チューブリンの多重修飾:グルタミル化とグリシル化
2012年6月号細胞接着のフィブロネクチン制御と原線維形成
2012年5月号アクチン酸化サイクルの機能
2012年4月号トラフィッキング:ArfとCdc42/Racの結合
2012年3月号G-LISAを用いた心臓研究: 糖尿病性心筋症におけるRho経路に関する研究
2012年1月/2月号FtsZ: 新たな抗生剤の標的となるチュ−ブリンホモログ

商品は「研究用試薬」です。人や動物の医療用・臨床診断用・食品用としては使用しないように、十分ご注意ください。

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